導入事例 解体跡地の有効活用ご提案

都心エリアでの拡大を担って

「コインパーキングはどこを使っても同じ。料金設定が安ければ良い。」とお考えの方が多いと思いますが、近年はパーキング業界でもクレジットカードなどの電子決済対応、法人毎に精算をまとめることが出来るハウスカード対応など、商品力の向上・差別化を図っています。

そのためには、大手法人と人が集まる都心にナビパークの数を増やすことでの基盤作りが重要となるため、私たち都心営業チームがその拡大活動を担っています。

導入事例

東京都豊島区でのケース

ナビパーク台数

3台

ご契約前の状況

店舗 兼 ご自宅

オーナー様は畳店を経営されており、このお土地は店舗兼ご自宅となっておりました。畳店を閉店してご自宅を建て替えることになり店舗スペースだった部分に余地が出来るため、他の活用をご検討されていた際に、近隣にナビパークがあったことでお問合せを頂きました。

建築は他ハウスメーカー様も検討していらっしゃいましたが、グループ会社であるスターツホームでの建築とナビパークをセットにしたご提案をさせて頂き、最終的には駐車場のナビパークだけではなくご自宅の建築もお任せ頂くことが出来ました。

オーナー様の声

商売をやめるにあたり店舗スペース部分が余ってしまいましたが、時間貸駐車場ならば車数台分のスペースでも投資なく活用することが出来たので助かりました。
また、自宅の建築に対してもナビパークの営業マンが窓口として動いてくれたことも、スターツでの建築を決めた理由のひとつです。

自宅前ということもあってナビパークには非常に愛着が湧いており、満車になっていると嬉しいですし、清掃は自分でも手伝ってしまいますね。
これからもナビパークとは良い関係を続けていきたいと思っています。

土地活用をご検討の方 個人オーナー様

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